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北九州市の痛くない評判整体院の施術日記

里花さんブログ

整体院の診療日記。お越し頂いた不調者様の症状や施術内容その結果など定期的に更新します。

姿勢矯正ベルトに対する整体師としての考え

姿勢矯正ベルトは、姿勢を正すための補助具として広く使用されていますが、整体師の視点から見て、これに集中することはかなり逆効果である可能性が高いです。姿勢矯正ベルトに対する否定的な意見を、健康や体の機能への影響という観点から掘り下げていきます。

姿勢矯正ベルトは、一時的な補助具であり、
根本的な姿勢改善にはつながりません。
ベルトを着用している間は、姿勢を矯正することができますが、
ベルトを外した途これは、ベルトが正しい姿勢を
「外部から強制的に維持」するだけであり、
使用者の筋肉や意識には変化が感じられないためです。

本来、姿勢を改善するためには、筋肉のバランスを整え、
骨格の正しい位置を意識的に習慣を身につける必要があります。
ベルトに頼るだけでは、体が自ら正しい姿勢を維持する力を養うことができず、
長期的には姿勢改善の効果は期待できません。

姿勢矯正ベルトを使用すると、体を支えるために必要な筋肉、
特に腹筋や背筋、骨盤周りの筋肉の働きが大幅に減ります。
これにより、姿勢を維持するための筋肉が使われなくなり、
筋力が高まります。筋肉が弱くなると、
ますます自力で正しい姿勢を維持できなくなり、
ベルトなしでは不安定な状態が続くことになります。

特に、長時間ベルトを使用することで、
筋力低下が加速し、体全体のバランスが崩れる可能性があります。
姿勢を改善したいのであれば、ベルトに頼らず、
筋力トレーニングやストレッチで体の機能を強化することが重要です。

姿勢矯正ベルトは、筋肉や皮膚を強く締め付けるため、
リンパ液の流れを穏やかにすることがあります。
特に、腰や背中を長時間圧迫するようなベルトを使用すると、
血流が滞り、酸素や栄養が十分に供給されなくなるため、
筋肉の疲労がなくなりやすくなります。

さらに、リンパ液の流れがよくなることにより、
老廃物の排出が滞り、むくみや冷え、
さらには免疫力の低下の問題が起こることもあります。
血行やリンパの循環が悪化すると、姿勢の改善、
体全体の健康に悪影響を及ぼす可能性があるため、
ベルトの使用には留意すべきです。

姿勢矯正ベルトは、特定の部分をサポートすることで、
身体全体のバランスを考える原因となることがあります。
同様に、腰をサポートするベルトを使用すると、
骨盤や背骨の運動制限が行われ、自然な体の考えられることがあります。

体の一部を過度に固定すると、
その部分に重点がすぎるので
他の部位の筋肉や関節に余計な負担がかかり、
結果的に新たな痛みや不調を覚悟してください。
体全体のバランスを整えながら、
自然な動きの中で姿勢を改善していくことが最も効果的だと考えています。

姿勢矯正ベルトは、一見すると正にしてくれる便利なアイテムに見えますが、
実際には体の自然な姿勢改善を驚くことが多いです。
ベルトを装着することで、体が「外部の力」に依存している」状態になり、
自分自身で正しい姿勢を意識する力が弱まります。

本来、正しい姿勢を守るためには、
日常生活の中で骨盤や背骨の位置、
肩甲骨の動きなどを意識し、
体の感覚を研ぎ澄ます必要があります。
感覚が鈍くなって、無意識のうちに悪い姿勢が起きてしまう恐れがあります。

姿勢を根本的に改善するためには、
筋力トレーニングやストレッチ、
体全体のバランスを整えることが大切です。
姿勢矯正ベルトは一時的なサポートとしては
有効ではないかもしれませんが、
長期的には自分の体を鍛えることで、
自然に正しい姿勢を維持できるようにすることが重要です。

特に、腹筋や背筋、骨盤周りの筋肉を強化することで、
ベルトなしでも姿勢が保てるようになります。
整体院では、患者さんに対してエクササイズやストレッチを指導し、
自分で姿勢を改善できる方法を提供しています。

姿勢矯正ベルトは、短期的にはサポートや
痛みの軽減に効果があるかもしれませんが、長
期的に見れば、筋力低下や血液・リンパの流れの悪化、
体全体のバランスの崩れなど、さまざまなリスクがあります。
さらに、ベルトに頼りすぎると、
自分自身で姿勢を改善する力が失われ、
結果的に姿勢の悪さが悪化する可能性があります。

本質的な姿勢改善には、エクササイズやストレッチ、
日常生活での姿勢意識が必要です。体全体のバランスを整え、
自然な姿勢を保つためには、ベルトではなく、
体を鍛えることこそが最も効果的な方法だと言えます。

2024年10月22日(火)

骨盤のゆがみが引き起こす全身の不調とは?正しい姿勢への第一歩

私たちの体の「土台」とも言える骨盤は、健康や姿勢に大きな影響を与えています。しかし、現代の生活習慣や姿勢の悪さによって、骨盤がゆがんでしまう人は少なくありません。この記事では、骨盤のゆがみが引き起こす全身の不調と、その改善方法について詳しく解説します。

骨盤のゆがみは、体全体のバランスに影響を与え、
さまざまな不調を引き起こします。
具体的には、以下のような症状が現れることがあります。

  1. 腰痛や背中の痛み
  2. 骨盤がゆがむことで、腰や背中に余計な負担がかかりやすくなり、
  3. 慢性的な痛みや張りが生じます。
  4. 特に、長時間座ったり立ったりする仕事をしている方にとって、
  5. 腰痛の原因となることが多いです。
  6. 股関節や膝、足の痛み
  7. 骨盤が左右にズレると、股関節や膝、
  8. 足の位置に不均等な負荷がかかり、
  9. これが関節の痛みや不調につながります。
  10. 特に歩行時にバランスが崩れやすく、
  11. 歩きにくさを感じることがあります。
  12. 姿勢の悪化
  13. 骨盤が前後に傾くと、姿勢全体が悪くなります。
  14. 例えば、骨盤が前に傾く「反り腰」や、
  15. 後ろに傾く「猫背」がこれにあたります。
  16. この姿勢の崩れがさらに体の他の部位に影響を与え、
  17. 肩こりや首の痛みを引き起こします。
  18. 内臓機能への影響
  19. 骨盤の位置が歪むと、骨盤内の内臓が圧迫され、
  20. 消化不良や便秘、生理痛などの問題が起こりやすくなります。
  21. 特に女性にとって、骨盤のゆがみはホルモンバランスや
  22. 生理周期にも影響を与えることがあります。
  23. 血流やリンパの流れの悪化
  24. 骨盤のゆがみが筋肉や血管に影響を与え、
  25. 血流やリンパの流れが滞ることがあります。
  26. その結果、むくみや冷え性、疲れやすさを
  27. 感じるようになることが多いです。

骨盤を正しい位置に整えることで、
体全体のバランスが改善され、
上記のような不調が緩和されることが期待できます。
以下は、骨盤矯正によって得られる具体的な効果です。

  1. 姿勢の改善
    骨盤が整うことで、自然と良い姿勢が保てるようになります。
    正しい姿勢を保つことは、背骨や肩、首にかかる負担を軽減し、
    腰痛や肩こり、首の痛みを予防する効果があります。
  2. 歩行の安定性向上
    骨盤のゆがみが改善されると、
    歩行時のバランスが取れやすくなり、
    スムーズな動きが可能になります。
    特に、股関節や膝の痛みを軽減し、
    歩くことが楽になることが多いです。
  3. 内臓機能の改善
    骨盤が正しい位置に戻ることで、
    内臓の働きが活発になり、消化不良や便秘、
    生理痛などの改善が期待されます。
    また、血流やリンパの流れもスムーズになり、
    冷えやむくみの解消にもつながります。

骨盤のゆがみを予防するためには
日常生活の中でいくつかのポイントに注意することが大切です。

  1. 正しい座り方を意識する
    椅子に座る際には、骨盤を立てるようにして坐骨(お尻の下にある硬い骨)で
    しっかりと座ることを意識しましょう。
    背もたれに寄りかからず、
    骨盤の真上に頭が来るように姿勢を保つことが大切です。
  2. 適度な運動とストレッチ
    骨盤周りの筋肉をほぐすストレッチや適度な運動は、
    骨盤のゆがみを予防するために非常に効果的です。
    特に、股関節や太もも、お尻の筋肉を伸ばすストレッチを
    習慣にすることで、骨盤の柔軟性が向上します。
  3. 長時間同じ姿勢を避ける
    長時間同じ姿勢でいることは、
    骨盤や背骨に大きな負担をかけ、
    ゆがみの原因になります。
    定期的に立ち上がって軽く体を動かすことで、
    筋肉の緊張を和らげ、骨盤のゆがみを防ぐことができます。

骨盤のゆがみは、体全体にさまざまな不調を引き起こす原因となります。
しかし、日常生活の中で正しい姿勢を意識し、
適度な運動やストレッチを行うことで、
骨盤のゆがみを予防し、健康な体を維持することができます。
もし、骨盤のゆがみやその影響が気になる方は、
整体や専門のケアを受けることで、
より効果的に改善が期待できます。
正しい姿勢と体のバランスを取り戻し、
健康な日常生活を送りましょう!

2024年10月19日(土)

肩こりの原因、整体の先生に聞いてみました

肩こりに悩んでいる方は多いですが、その原因や対策についてはあまりよく知られていないことも多いです。今回は、北九州市の整体院「からだ快福クラブ北九州」の先生に、肩こりの主な原因と、整体でどのように改善できるのかについて、具体例を交えながらお話を伺いました。

具体例: デスクワークで長時間パソコンに向かっている人は、
猫背や「スマホ首」になりやすいです。
このように背中が丸まり、首が前に突き出す姿勢は、
肩や首の筋肉に負担をかけ、肩こりを引き起こします。
スマホを長時間使う場合、特に首や肩に大きな負荷がかかり、
筋肉が硬くなる原因になります。

具体例: 長時間座っていると、筋肉が動かず血行が悪くなります。
特に冷え性や運動不足の人は、血流が滞り、肩や首の筋肉が硬直します。
冬場やエアコンが効いた室内では、
筋肉が冷えてさらに血行不良が悪化し、
肩こりがひどくなることがよくあります。

具体例: 精神的なストレスは、体に無意識の緊張をもたらします。
例えば、仕事のプレッシャーや生活の悩みが続くと、
肩や首の筋肉が常に緊張状態となり、肩こりを引き起こします。
ストレスによって体がリラックスできず、
肩こりが慢性化することも少なくありません。

具体例: 肩こりが内臓の不調からくることもあります。
例えば、胃腸の働きが悪いと、体全体のバランスが崩れ、
背中や肩の筋肉に負担がかかります。
暴飲暴食やストレスによる胃の不調が原因で、
肩こりが発生することもあります。

施術内容: 肩こりの原因が肩そのものではなく、
骨盤や背骨のゆがみによる場合があります。
整体では、まず骨盤と背骨の位置を調整し、
全身のバランスを整えます。
特に上部胸椎の硬さが肩こりに関与している場合、
この部分を緩めることで肩への負担を軽減します。
骨盤が正しい位置に戻ると、肩や首にかかる負担が減少し、
姿勢も自然に改善されます。

具体例: Aさん(40代男性)は、デスクワークによる
肩こりと背中の違和感に悩んでいました。
整体院で骨盤のゆがみと背骨のずれを調整することで、
肩こりが大幅に改善しました。Aさんは「肩の痛みがなくなり、
全身が軽くなった」と話していました。

施術内容: 肩や首の筋肉が緊張している場合、
まず筋肉を丁寧にほぐす施術を行います。
肩甲骨周りの筋肉をほぐし、肩甲骨はがしや肩甲胸郭関節の調整を行うことで、
肩の可動域を広げ、痛みを軽減します。
施術後には、セルフストレッチの方法も指導し、
自宅でも肩こりを予防できるようにサポートします。

具体例: Bさん(30代女性)は肩こりがひどく、肩が硬直していました。
整体では肩甲骨周りをほぐし、肩甲骨はがしを行いました。
その結果、肩の可動域が広がり、肩こりが緩和しました。
Bさんは「肩が軽くなり、日常生活が快適になった」と喜んでいました。

施術内容: 整体での施術だけでなく、
日常生活での姿勢や習慣を改善することも重要です。
例えば、椅子に座る際にはお尻をしっかり引いて坐骨で座ることを意識する、
スマホを見るときには首を前に突き出さないようにするなどのアドバイスを行います。
これにより、肩こりの再発を防ぐだけでなく、体全体のバランスを整えます。

具体例: Cさん(50代男性)は、慢性的な肩こりに悩んでいました。
整体院で日常生活での姿勢改善をアドバイスされ、
椅子に座る際の姿勢やスマホの使い方を意識することで、
肩こりが徐々に改善しました。

施術内容: ストレスが原因で肩こりが発生している場合は、
頭蓋骨(クラニアル)の調整を行い、
脳脊髄液の流れを改善します。
この施術により自律神経のバランスが整い、
心身のリラクゼーションが促進されます。
精神的な緊張が解け、肩や首の筋肉の緊張が緩和されるため、
ストレスによる肩こりに効果的です。

具体例: Dさん(40代女性)は、仕事でのストレスが原因で肩こりと頭痛が続いていました。
整体院でクラニアル調整を受け、脳脊髄液の流れを改善したところ、
肩こりと頭痛が和らぎ、ストレスが軽減されました。


肩こりの原因は、姿勢の悪さ、血行不良、
ストレス、内臓の不調など、多岐にわたります。
これらの原因に対して整体では、骨盤や背骨の調整、筋肉のほぐし、
リラクゼーションなど、全身のバランスを整えるアプローチを行います。
肩こりに悩んでいる方は、ぜひ一度整体で根本から改善することを検討してみてください。

2024年10月18日(金)

腰痛の原因を整体師の視点から解説

腰痛の原因について、
整体師の視点から解説すると、
以下のような課題が考えられます。

 日常生活の中で長時間座ったままの姿勢や、
前かがみになった姿勢を続けることにより、
骨盤が前後左右にゆがみやすくなります。
また、正しい姿勢を維持できていない場合も
腰に負担が集中しやすくなります

 姿勢や動作の癖により、特定の筋肉が過度に緊張したり、
使われていない筋肉が逆に弱くなったりすると、
腰周りの筋肉にアンバランスが生じます。
原因となることが多いです。 特に、
一時を支える筋肉や骨盤周りの筋肉が硬くなることで、
腰に疲労の負担がかかります。

 加齢や長時間の同じ、
重い荷物を持ち上げるなどの負担によって、
椎間板がすり減り、腰痛が起きます。
また、最後の関節が正しい位置から離れることで
神経を圧迫し、痛みが生じます

 現代人は座り続けるの生活が多く、
運動不足が原因で筋肉の柔軟性が低下しやすくなっています。

 精神的なストレスや過労も腰痛の原因の一つです。
ストレスは筋肉の緊張を保ち、特に腰の筋肉が硬くなりやすくなります。
また、疲労によって体全体のバランスが崩れ、腰痛が起こります

 整体師の視点からは、腰の痛みの原因が腰にあるとは限らず、
骨盤や胸椎、さらには肩甲骨周りの動きや状態が関係していることが多いです。
各関節の動きが制限されることで、腰に負担がかかり、痛みが生じることもあります

腰痛は個々の状態や体の使い方によって異なるため、
痛みが出ている部位だけでなく、全身のバランスや姿勢を
総合的に見て原因を探すことが重要です。

こちらも参考にされてください。

2024年10月3日(木)

長座位ができない子供の原因と対策

長座位(脚をまっすぐに伸ばして座る姿勢)は、
子供の身体の柔軟性や筋力の発達を示す大切な動作です。
その原因と対策、さらに長座位ができない子供に共通する特徴について解説します。


日常的に、柔らかいソファやビーズクッションなどに深く沈んで座る習慣が、
長座を取れなくなる大きな原因です。
さらに、タブレットやスマホを長時間操作する際に、
このような姿勢を続けると、骨盤と仙骨が後傾し、
背中が丸くて最高な猫背になることで、
正しい姿勢が維持できますなくなります。

長座位を維持するためには、腹筋や背筋、
大腿の筋力が必要です。
ただし、普段から運動量が少なく、
体幹や脚の筋力が発達していない場合、
長座位十分のが正しい筋力の不足は、
正しい姿勢を保つための支柱が弱くなる原因となります。

股の裏にあるハムストリングスや腰回りの筋肉が硬い場合、
脚を伸ばした状態で座ることが困難になります。
特に、長時間座り続けると、筋肉が硬く矯正され、
柔軟性が低下していることが多いです。


  1. 姿勢が悪い、猫背である
    骨盤が後傾しているため、
    背中が丸くなり、姿勢がよくなりがちです。
  2. 呼吸が浅い
    猫背になることで胸郭のハンド制限され、
    深い呼吸ができず、呼吸が浅くなります。
  3. 目覚めが悪く、
    頭痛や肩こりを一般的に姿勢が悪いと寝ている間も体に負担がかかり、
    朝の目覚めが悪く、頭痛や肩こりが起こることがあります。
  4. 下腹が出ている、肥満気味である
    骨盤の後傾により、下腹が前に出た姿勢が定着しやすく、
    肥満傾向が見られることもあります。
  5. 集中力がない
    姿勢が悪いため、
    体が常に疲れて集中力が低下することがあります。
  6. 腰痛を表すことがある
    猫背や骨盤の歪みによって腰に負担がかかり、
    腰痛を感じることがあるのも特徴です。

まず、正しい座り方を教えることが大切です。
椅子に座る際には、お尻をしっかりと引き、
座骨で座ることを意識させましょう。
柔らかいソファーやビーズクッションなどで長時間座ることは避け、
適度な硬さのある椅子や床で座ることをお勧めします。

長座位を守るためには、体幹の強化がです。
仰いで足を上下に動かす運動や、
四つん這いで行うエクササイズなど、
腹筋や背筋を鍛える運動を日常に取り入れることで、
骨盤の安定をサポートし、長座位を取りやすくなります。

特にハムストリングの柔軟性を高めるために、
ストレッチを取り入れましょう。
お風呂上がりなど、体が温まっているときにストレッチが効果的です。ます。


長座位ができない原因は、普段の座り方、
筋力不足、柔軟性の欠如のようにあります。
正しい姿勢や筋力強化、ストレッチを日常生活に取り入れることで、
長座位ができるように、姿勢や体調の改善成長期の子供にとって、
早めの対策がその後の健康に大きな影響を考慮して、
これらの対策積極的に取り組んでいきましょう。

こちらのページも参考にされてください

2024年9月30日(月)

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