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寒暖差アレルギーかも?健康生活

この冬最大寒波が日本列島を覆ってますね。

 

今年の冬は暖冬だと言われていますが、特に感じるのが寒暖差です。

 

・朝晩に咳やくしゃみ、鼻水が出て調子が悪い

 

・顔がむず痒い

 

・風邪薬を飲んでも一向に回復せず調子が戻らない

 

などの不調を感じている方も多いのではないでしょうか?

 

もしかしたら「寒暖差アレルギー」かも?と疑ってみてもいいかもしれませんよ。

       

 

寒暖差アレルギーとは、激しい寒暖差で血管の収縮が環境に追いつけなくなり

 

自律神経の誤作動が起きてしまい、自律神経の乱れから起こる様々な症状です。

 

特徴としては風邪とよく似ていますが高熱が出ず、おもに鼻水・鼻づまり・くしゃみ

 

咳・頭痛・じんましん・食欲減退・胃腸の不調・イライラなどのストレスなどです。

 

そんな寒暖差アレルギーの対策は?

 

①体を冷やさないように気を付けて、ゆっくりと入浴する

 

②ストレッチやウォーキングなどの軽い運動で代謝を上げる

 

③体を温める食材を取り入れ、バランスの良い食生活を心がける

 

このような対策は自分でも出来る事ですよね!!

 

生活習慣をちょっと見直して、健康的にこの冬を乗り切りましょう(*^_^*)

2019年2月11日(月)

院長のダイエット③健康生活

院長の低糖質ダイエット、10月に始めて今月で3か月が経過しました。

 

今日の時点で、体重マイナス5㎏、お腹周りはちょっと停滞気味でマイナス4cm

 

体脂肪も内臓脂肪も徐々に落ちてきました。

 

私は食事でサポートです!!

結構なボリュームの晩ごはんを食べながらのダイエットなので

 

空腹感も無く、無理なく続けられるようです。

 

それでは、第4弾もお楽しみに(*^_^*)

 

2019年1月18日(金)

院長のダイエット ②健康生活

10月7日に始めた院長のダイエットも27日に20日が経過しました。

 

今日は10日ごとに測定している体重とお腹まわりのご報告(*^_^*)

 

10月17日・・・10日後

 

   ・体重  マイナス1.3㎏

 

   ・お腹まわり マイナス1cm

 

10月27日 

 

   ・体重  マイナス1.1㎏

 

   ・お腹まわり マイナス0cm

 

開始から体重は合計マイナス2.4㎏です! すごい効果です。

 

お腹周りの方はイマイチ効果が出てない感じですが、

 

院長いわく、柔らかくなってきてるとのこと。

 

ダイエットで始めた低糖質生活ですが、その他にもうれしい変化が!

 

院長は以前から耳鳴りがひどく、いろいろな施術も受けてきましたが

 

一向に快方へ向かわなかったのですが、低糖質生活を始めて

 

全然違ってきてるというのです\(◎o◎)/!

 

院長の目標のウエストマイナス10cmまで、低糖質料理を頑張るとしますか。

 

2018年10月28日(日)

院長のダイエット開始です!!健康生活

副院長です(*^_^*)

 

10月7日から院長、ダイエット開始しました!

 

今話題の「ロカボダイエット」の本を購入して始めましたが

 

いろいろと調べていくうちに、「ケトジェニックダイエット」というものを知り

 

現在進行形です。

糖質制限をしながらも、お肉などで必要な栄養素はしっかり摂って

 

健康になる<低糖質・高タンパク質>の食事療法です。

 

ケトジェニックダイエットで得られる効果は、

 

※筋肉を落とさずに痩せる  ※肌の調子が良くなる ※集中力が増す 

 

※食後の眠気やイライラがなくなる ※貧血・冷え性の改善 ※むくみの改善

 

※脂肪肝の改善 ※高血圧の改善 ※糖尿病の改善 ※アトピー性皮膚炎の改善 

 

※うつ症状の改善 ※花粉症の改善 ※更年期の不調の改善 

 

※メタボリックシンドロームの改善・・・・・などなど

 

本やPCとにらめっこしながら、毎日頑張ってご飯作ってます!!!


献立やダイエットの経過は次回をお楽しみに(*^_^*)

2018年10月23日(火)

「かくれ脱水」ってご存知ですか?健康生活

昨日、今日と激しい雷雨の北九州

 

九州各地で大きな被害が出ないことを祈っています。

 

夏本番を迎える前に、知っておきたい記事を見つけたので

 

ご紹介したいと思います。

 

≪以下、済生会横浜市東部病院周術期支援センター長兼栄養部部長:谷口英喜氏より≫

 

小さな兆候を見逃すと、「熱中症、脳こうそく」などに陥る可能性もある、

 

「かくれ脱水」

 

何となく体がだるい、やる気が出ない、おなかの具合が悪い、食欲がない等の

 

心身の不調を感じたら夏バテやかくれ脱水かもしれません。

 

✧かくれ脱水のサイン

 

 ・夏バテ気味と感じる

 

 ・頻繁にのどが渇く

 

 ・尿の色がいつもより濃い

 

 ・口の中、口の周りが渇く

 

 ・二日酔いのような症状がある

 

 ・日中、トイレに6時間以上行かない

 

 ・口の中がネバネバする

 

 ・寝ているときや運動中に足がつる

 

 

✧かくれ脱水の対策

 

 予防は三本柱で!

 

 ①タンパク質を含む食事

 

 ②6時間程度の睡眠で休養

 

 ③運動で筋肉をつくる

 

 

予防のためのセルフケアのポイントは

 

 ・規則正しい生活リズム

 

 ・栄養バランスのとれた食事

 

 ・食事は適量とる

 

 ・タンパク質で筋肉をつくる

 

 ・睡眠時間は6時間程度を目安に

 

 ・適度の運動で筋肉をつくる

 

 ・15分~30分、約3000歩を目安に歩く

 

 ・経口補水液を常備しておく

 

予防とケアで高温多湿の夏を乗り切りましょう!!

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2018年6月30日(土)

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