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ふくらはぎがつった時の対処法健康生活

こんばんは!
パーフェクト整体のからだ快福クラブ北九州、院長・林一郎です。

夜中に足がつった時の対処法と原因について書いてみたいと思います。
骨盤が後ろに倒れた状態でいつも座っていると、どういうことが起こるかわかりますでしょうか?

骨盤が開いて内臓が下の方に落ちてくるんです!そう内臓下垂とか胃下垂とか言われる状態です。そうすると、内臓同士が窮屈になり、血流が悪くなってしまうんです。当然、下っ腹がぽっこりと出てくる可能性がぐんと高くなります(@_@。

そして、心臓から遠いところにあるふくらはぎや足裏の筋肉への血流が悪くなり、筋肉がつりやすくなるんです。

夜中によく足がつる人は心臓機能が少し低下していることも考えられますので一度病院での検査をお勧めします。

足がつった時の対処法は、つま先を自分の方へ引っ張って、それから脛(すね)の筋肉をトントンと叩くと足のつりが解消することがありますので覚えておいてくださいね(^^)/

では、よき週末をさずかりますように☆

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2019年2月23日(土)

寒暖差アレルギーかも?健康生活

この冬最大寒波が日本列島を覆ってますね。

 

今年の冬は暖冬だと言われていますが、特に感じるのが寒暖差です。

 

・朝晩に咳やくしゃみ、鼻水が出て調子が悪い

 

・顔がむず痒い

 

・風邪薬を飲んでも一向に回復せず調子が戻らない

 

などの不調を感じている方も多いのではないでしょうか?

 

もしかしたら「寒暖差アレルギー」かも?と疑ってみてもいいかもしれませんよ。

       

 

寒暖差アレルギーとは、激しい寒暖差で血管の収縮が環境に追いつけなくなり

 

自律神経の誤作動が起きてしまい、自律神経の乱れから起こる様々な症状です。

 

特徴としては風邪とよく似ていますが高熱が出ず、おもに鼻水・鼻づまり・くしゃみ

 

咳・頭痛・じんましん・食欲減退・胃腸の不調・イライラなどのストレスなどです。

 

そんな寒暖差アレルギーの対策は?

 

①体を冷やさないように気を付けて、ゆっくりと入浴する

 

②ストレッチやウォーキングなどの軽い運動で代謝を上げる

 

③体を温める食材を取り入れ、バランスの良い食生活を心がける

 

このような対策は自分でも出来る事ですよね!!

 

生活習慣をちょっと見直して、健康的にこの冬を乗り切りましょう(*^_^*)

2019年2月11日(月)

院長のダイエット③健康生活

院長の低糖質ダイエット、10月に始めて今月で3か月が経過しました。

 

今日の時点で、体重マイナス5㎏、お腹周りはちょっと停滞気味でマイナス4cm

 

体脂肪も内臓脂肪も徐々に落ちてきました。

 

私は食事でサポートです!!

結構なボリュームの晩ごはんを食べながらのダイエットなので

 

空腹感も無く、無理なく続けられるようです。

 

それでは、第4弾もお楽しみに(*^_^*)

 

2019年1月18日(金)

院長のダイエット ②健康生活

10月7日に始めた院長のダイエットも27日に20日が経過しました。

 

今日は10日ごとに測定している体重とお腹まわりのご報告(*^_^*)

 

10月17日・・・10日後

 

   ・体重  マイナス1.3㎏

 

   ・お腹まわり マイナス1cm

 

10月27日 

 

   ・体重  マイナス1.1㎏

 

   ・お腹まわり マイナス0cm

 

開始から体重は合計マイナス2.4㎏です! すごい効果です。

 

お腹周りの方はイマイチ効果が出てない感じですが、

 

院長いわく、柔らかくなってきてるとのこと。

 

ダイエットで始めた低糖質生活ですが、その他にもうれしい変化が!

 

院長は以前から耳鳴りがひどく、いろいろな施術も受けてきましたが

 

一向に快方へ向かわなかったのですが、低糖質生活を始めて

 

全然違ってきてるというのです\(◎o◎)/!

 

院長の目標のウエストマイナス10cmまで、低糖質料理を頑張るとしますか。

 

2018年10月28日(日)

院長のダイエット開始です!!健康生活

副院長です(*^_^*)

 

10月7日から院長、ダイエット開始しました!

 

今話題の「ロカボダイエット」の本を購入して始めましたが

 

いろいろと調べていくうちに、「ケトジェニックダイエット」というものを知り

 

現在進行形です。

糖質制限をしながらも、お肉などで必要な栄養素はしっかり摂って

 

健康になる<低糖質・高タンパク質>の食事療法です。

 

ケトジェニックダイエットで得られる効果は、

 

※筋肉を落とさずに痩せる  ※肌の調子が良くなる ※集中力が増す 

 

※食後の眠気やイライラがなくなる ※貧血・冷え性の改善 ※むくみの改善

 

※脂肪肝の改善 ※高血圧の改善 ※糖尿病の改善 ※アトピー性皮膚炎の改善 

 

※うつ症状の改善 ※花粉症の改善 ※更年期の不調の改善 

 

※メタボリックシンドロームの改善・・・・・などなど

 

本やPCとにらめっこしながら、毎日頑張ってご飯作ってます!!!


献立やダイエットの経過は次回をお楽しみに(*^_^*)

2018年10月23日(火)

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